楽天マガジンの解約方法・退会手順
最終確認日: 2026-07-19(公式情報と突き合わせて確認)
ブラウザで楽天マガジン公式サイトにログインし「ご契約内容の確認・変更」(マイページ)から解約。解約後も支払済み期間の末日までは契約が有効に存続すると規約に明記。アプリ内課金(月額710円)の場合はApp Store/Google Play側で解約する。
所要時間の目安: 約3分
※ 公式情報をもとに作成。各ステップの詳細・注意点は下記で解説します。
楽天マガジンの解約方法(2通り)
Web 公式サイトのマイページから解約(Web課金) おすすめ
- ブラウザで楽天マガジン公式サイト(magazine.rakuten.co.jp)を開き、契約中の楽天IDでログインする
- メニューから「ご契約内容の確認・変更」(マイページ)を開く
- 解約手続きへ進み、画面の案内に従って解約を完了する
手続きページ: https://magazine.rakuten.co.jp/mypage
マイページ内の具体的なボタン名は公式FAQで要確認。
アプリ ストアのサブスクリプション管理から解約(アプリ内課金)
- アプリ内課金(月額710円)で契約している場合は、契約したストア側で解約する
- Google Playの場合: Playストアの「定期購入」を開く→楽天マガジンを選択→「定期購入を解約」をタップ(解約後も支払済み期間中は利用可)
- App Store(iPhone)の場合: 設定アプリ→自分の名前→サブスクリプションから解約(手順詳細は公式で要確認)
手続きページ: https://support.google.com/googleplay/answer/7018481
アプリ申込は無料期間・月額がWeb申込と異なる(公式サイト記載: アプリの無料期間は次月同日まで・月額710円)。
電話窓口・つながりやすい時間帯
解約受付の電話番号
0800-805-0500
| 受付時間 | 9:00〜17:00(年中無休) |
|---|---|
| つながりやすい時間帯 | 公式で要確認 |
| 補足 | 「特定商取引法に基づく表記」に記載の連絡先。解約手続き自体は公式サイトの「ご契約内容の確認・変更」から行う。 |
電話がつながらないときは → 解約の電話がつながらない時の対処法7つ
違約金・解約金はかかる?
原則かかりません
利用規約・特定商取引法に基づく表記に違約金・解約金の定めなし。
回避のポイント: Web申込は初回31日間無料。31日以内に解約しないと自動的に課金が開始される(公式サイト明記)ため、無料で終えるなら期間内に解約する。
解約前の注意点・ハマりやすい罠
利用規約第11条により、解約手続後も「既に支払った利用料金に対する利用期間が経過するまで」契約は有効に存続=期間末まで読める。特定商取引法に基づく表記で「お客さまのご都合によるキャンセル・返金は不可」と明記されており、日割り返金はない。
- アプリからは解約手続きができず、Web課金はブラウザのマイページから行う(詳細ボタン名は公式FAQで要確認)
- Web課金(月額597円)とアプリ内課金(月額710円)で料金も解約窓口も異なる。自分の契約経路を先に確認する
- 無料期間がWeb申込は31日間、アプリ申込は「次月同日まで」と異なる(公式サイト明記)
- 無料期間内に解約しないと自動課金が開始され、支払済み分の返金・キャンセルは不可(特商法表記明記)
- 「楽天マガジン ライト」系(楽天カード/楽天モバイル特典)は通常版と契約形態・解約窓口が異なる場合がある(公式で要確認)
楽天マガジンの解約でよくある質問
楽天マガジンの解約はどこからできますか?
ブラウザで楽天マガジン公式サイトにログインし、「ご契約内容の確認・変更」(マイページ)から解約手続きができます。楽天モバイル公式FAQでもこの窓口が案内されています。アプリ内課金の場合はApp Store/Google Play側で解約します。
楽天マガジンを解約したらいつまで読めますか?
利用規約第11条に「解約手続後も既に支払った利用料金に対する利用期間が経過するまで有効に存続」と明記されており、支払済み期間の末日までは読めます。即時に止まるわけではありません。
楽天マガジンの解約はアプリからできない?
Web課金の解約はブラウザで公式サイトのマイページ(ご契約内容の確認・変更)から行います。アプリ内課金(月額710円)で契約した場合は、Google Playの「定期購入を解約」やiPhoneの設定内サブスクリプションなど、契約したストア側での解約になります。
楽天マガジンの解約タイミングはいつがいい?
無料期間(Web申込は31日間、アプリ申込は次月同日まで)内に解約しないと自動課金が始まると公式サイトに明記されています。課金開始後は解約しても支払済み期間末まで読めるため、更新日直前の解約が無駄がありません。
楽天マガジンを解約したのに請求される・返金されないのはなぜ?
特定商取引法に基づく表記で「デジタルコンテンツの特性上、お客さまのご都合によるキャンセル・返金は不可」と明記されています。解約前に確定した当期分の料金は返金されず、その期間末まで利用できる扱いです。
楽天マガジンの解約は電話でできますか?
特定商取引法に基づく表記に記載の窓口は0800-805-0500(9:00〜17:00・年中無休)ですが、通常の解約手続きは公式サイトの「ご契約内容の確認・変更」から行います。電話で解約手続きができるかは公式で要確認です。
公式の解約ページ(一次ソース)
本ページの手順は以下の公式情報を確認して作成しています。条件は変更されることがあるため、お手続き前に必ず公式ページをご確認ください。
新聞・雑誌・読放題のほかのサービスも解約する
- dマガジン の解約方法・退会手順 dマガジン公式サイトにdアカウントでログインし、アカウント設定の「読み放題解約」から手続き画面へ進んで解約する。ドコモ回線の有無を問わず手順は共通(支払方法のみ異なる)。日割りなし・解約後は即時利用不可。 解約手順を見る
- Kindle Unlimited の解約方法・退会手順 スマホ/PCのブラウザでAmazonにログインし、「アカウント&リスト」→「お客様の Kindle Unlimited」から『Kindle Unlimited 会員登録を管理』ページを開いて「メンバーシップを解約する」を押すのが最短ルート。月額プランは¥980/月で自動更新。解約しても次のお支払い日(更新日)までは読め、更新日を過ぎると借りていた本が読めなくなる。支払済み料金の返金・日割りはないとされる(条件は公式で要確認)。更新3日前にリマインドメールを受け取る設定も同じ管理ページからできる。 解約手順を見る
- コミックシーモア 読み放題 の解約方法・退会手順 ブラウザでコミックシーモアにログインし、公式ヘルプ「読み放題の解約について」内の解約リンクから読み放題解約ページ(要ログイン)で手続きするのが唯一のルート。解約した瞬間から読めなくなるため、次回課金日の直前に解約するのが損しないタイミング。 解約手順を見る
- 朝日新聞デジタル の解約方法・退会手順 ログイン後「マイページ」→「お客様サポート(個人設定)」→「コースの確認・変更・解約」から数分で解約できる。決済日(申込日と同じ日付)の午前0時時点で契約があると1カ月分が課金されるため、次回決済日の前日までに手続きするのが安全。 解約手順を見る
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